「自分=世界」 全ては一つのもの
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10 :もぎりの名無しさん:2010/01/20(水) 21:41:35 ID:N5nu8JcE0

だぜ氏や、画家氏が現在、実践しているメソッドとかあるのだろうか?
というささやかな疑問w


22 :画家 ◆utHkaCg902:2010/01/22(金) 02:36:49 ID:9HeHyl4g0

>>10
実は特に何も実践はしていないんです。
たまに頭のデフラグで瞑想するくらいです。
何かのために何かやる、これ、続かないんですよねw

条件付けって疲れるんです。
だから何もしない普通の状態でいるのですが、強いて言えば意図のみです。

あと感情のこと。
先ず感情がどうあろうと望みは叶ってもいい、を大前提にします。

すると不思議に叶います。

もし生きていて心地よくないな、と感じたとき、その感じを支えるフィーリングがあります。
我々はその心地よくないフィーリングから思考を使って逃げようとします。
凌駕しようとしたりむりくり希望を探したりケンかを売ったりw
これは疲れるしキリがありません。

だからそこでストップ。
その感じを感じる、その感じの真ん中に飛び込んでみる、その感じを味わう。


するとマジで消えます。
嫌な感情って何の実体もありません。

これを一度でも体験すると「感情はただ感じるままでいい」と言うことがわかる。
殊更に感情メソッドなどいらなくなる。

我々は思考の癖がありますので暫くはお稽古のつもりでいやな感じになったら
「ストップ」するといいです。そしてただ感じてみる。
「私が望んでいたことは、私が嫌っていたことの中にあった」
こんなおかしなことを認めざるを得なくなる。

感じると解放される。
すると俄然、元気になる。意味もなく(笑)
だからいつも感じているといつも元気なのです(爆)

そこで気づいたことはやる気、とか充実感、とか勇気、とかそんな気分は自然に湧くものだということです。
惜しみなく感情を感じているとそれだけで生きることが豊かに感じられる。
感情に対し、何もしなければそれらは四季折々の花のように移ろう。
そしていつでも新しい。

畢竟、何もしなくても自然にオールオッケーなんです。
長文失礼つかまつりました☆

25 :もぎりの名無しさん:2010/01/22(金) 21:06:11 ID:N5nu8JcE0

>>22
画家さんありがとう。いろいろ気づかされました。
ストップするというのいろいろ応用ができそうでおもしろいです。

ついでに質問なんですが、
画家さんの言葉で意図をするというのはどういう例えなどに置きかえれますか?

あえて実践する場合の意図というようなものもありましたら是非w


26 :画家 ◆utHkaCg902:2010/01/22(金) 21:54:26 ID:9HeHyl4g0

>>25
>画家さんの言葉で意図をするというのはどういう例えなどに置きかえれますか?


これを手に入れる。
ここに行く。
こうなる。
こう決定する。


だけです。

例えばパートナーと出逢いたい、とする。
意図としては「パートナーと出逢う」でいい。出逢うことを決める。


不思議なことに意図は不足を作りません。
不足を作るのは「~したい、~でありたい」です。
意図すると力が湧いてきますよ。

~と決定する、という言葉はデフォルトである認識、
「全ての力はここにある。しかもナチュラリーに」を惹起するからです。

33 :もぎりの名無しさん:2010/01/23(土) 15:26:05 ID:rKPWmVT2O

>>26
そっかあ、その位シンプルで良いのか~
自分の場合、「パートナーと出会う」って意図しても、
出会うだけで関係が終わってしまったらどうしよ~とか
いらん思考をこねくりまわしてしまってたなw
参考になります メモメモ


42 名前: もぎりの名無しさん 投稿日: 2010/05/05(水) 23:27:07 vjhgHy0A0

みんなすごいエネルギィッシュだね

自分は恋愛に「条件」がない。
なんか「条件」付けたほうが
はっきりと望むもんが得られるのだろうか?


44 名前: 画家 ◆utHkaCg902 投稿日: 2010/05/06(木) 00:43:54 ID:g9P4jAV20

>>42
>なんか「条件」付けたほうが
>はっきりと望むもんが得られるのだろうか?

条件を付けた恋愛はその条件と恋愛しているにすぎない。
条件と取り引きする人は終生恋愛など出来っこない。

恋愛は理屈ではない。
ただ一緒にいたいという気持ちだけで十分である。(ガガガ画家)


53 名前:47 投稿日:2010/05/06(木) 17:36:17 ID:r752urjEO

独り言のようなことにレス頂きありがとうございます。
復縁できる人、できない人の差がわかり納得しました。

私は記憶のリセットが上手くできません。
辛かったこと悲しかったこと悔しかったことは忘れてません。
そんな気持ちだから復縁できないのは当たり前。

もう傷つきたくないという自分の中の言葉を無視してました。
リストアップもしてみたけど理想的な人も現れず。

復縁というより彼とはできなかったお互いをわかりあえて
お互い思いあえる相手がほしいのだと思います。

54 名前: 三九 投稿日: 2010/05/06(木) 17:48:58 iTIIQYIo0

>>53の47さん
バシャールの頭に血が上りそうな動画みつけたので貼りに来たら、
いいタイミングであなたがいました。



たぶんこれはものすごく参考になると思います。

嫌な気持ちの反対が望むもの。
あなたの嫌な気持ちは、望むものを教えるシグナルだから自分のことを責めないで。

そのおかげで、望むものがわかってきたんだから。

お互い分かり合える気持ちってどんなんだろう、
そんな人がいたら、なにをしてあげようか?
と考えてみるといいかもしれませんよ。


56 名前: 画家 ◆utHkaCg902 投稿日: 2010/05/06(木) 20:06:07 ID:g9P4jAV20

>>54
これは解りやすいですね。
表現が異なるだけでエイブラハムと全く同じ情報です。
ほんとに不思議なことに他のエンティティもほぼ同じ情報ですね。

頭に血が上るというか、頭が禿げ上がりそうな動画ですwww

70 名前: 三九 投稿日: 2010/05/07(金) 01:58:43 iTIIQYIo0

>>56 画家さん
ありがとうございます。
やはり画家さんの存在感は大きいですね。彩が豊かになります。

>表現が異なるだけでエイブラハムと全く同じ情報です。

虹ハムをまだ読んでいないのですが、いろいろなものを並行して読んでいると、
それらが連動してひとつの立体的な情報を伝えようとしている気がします。

でもまあ、この動画はホントに禿げ上がりそうですが。


71 名前: 画家 ◆utHkaCg902 投稿日: 2010/05/07(金) 03:02:32 ID:g9P4jAV20

>>70
さんきゅうさん:
バシャール、ハム、エクトン、バーソロミュー、セス、神対の神、ACIM、根源はみんな同じです。

しかしほんとに面白い。
人類はなかなかこれに気付けなかったんです。
色んな覚者と呼ばれる人たちがいましたが、何故か微妙なヴァイアスがかかってた。
その覚者のコメントさえこれらエンティティの情報を通すとヴァイアスが解除されます。
真によく解るようになる。

私は生まれ持っての窮理者なのですが、彼らエンティティの情報は蒙を啓くに余りあるものです。

89 名前:三九 投稿日:2010/05/07(金) 17:58:14 ID:iTIIQYIo0

>>71 画家さん
>根源はみんな同じ。

ああ、そうなんです。ありがとうございます。
おぼろげに「源はひとつではないか?」と、ずっと感じていながら
公然といえないどころか、表現にもできなかったこと。
それが彼らの情報により明確にされるようです。

これを頑なに認めようとしない人類、もしくは
ひとりの覚者の言葉にファンダメンタルにすがる信念体系。
それは依然として存在しています。

でもそういう人々すらも、おそらくヴァイアスのかかった覚者の言葉の奥に
その源流の気配を、かすかにかぎ取っているのかもしれないと思います。

それなのに、まんまとそのヴァイアスに惑わされて、
迷路の中に入り込んでしまうのでしょう。
「あれが満月だ」と指差されて、指先を見つめてしまうような
お笑いをしでかしてしまうのかもしれませんね。

ところで「私は生まれ持っての窮理者」という言葉が
かっこよすぎるし、とても気になってたまりません。

子供時代から世界に違和感というか、人生への問いかけをもっていらしたのですか?
あ、でも、お忙しかったら、いいです。


95 名前: 画家 ◆utHkaCg902 投稿日: 2010/05/07(金) 19:01:22 ID:g9P4jAV20

>>89
三九さん:

>子供時代から世界に違和感というか、人生への問いかけをもっていらしたのですか?

ありがとうございます。
幼い頃から自分の存在に対し違和感アリアリでした。
違和感というよりは寧ろ苦痛でした。存在苦が原体験です。
不安と恐怖が私を取り囲んでいました。

それは外的なコントラストとして、ではなく、感覚として。
幼い頃両親に別れられ、家庭を知らない環境で育った故の不安定さもあるかも知れません。

小学生の頃は自分の手のひらを凝視して「いま!いま!」ってやってましたね。
覚めてくる感覚があるんです。

うれしいときも苦しいときもやってた。
俺は夢を見ているに違いない、と。さもなくば狂っているのかもしれないと。
友人たちを見て、何であんな風に楽しげに振舞えるのだろうか、と。
吐き気のするような世界なのに。

とにかく苦痛に満ち満ちた少年期でした。
ですから窮理せざるを得なかった、というのが本当のところです。
しかし同時に色んなものに興味を示しましたね。変わった子でした。

それから数十年、それらを追いかけて来ました。
今では人生をまるごと楽しんでますぜ♪

108式実践談スレ&恋愛スレ1
 
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[2011/09/06 01:38] | Category * 画家式

 

 
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